ごはんを撮るだけでAIが読み取り。気になることはAIトレーナーに相談。※画面はイメージです


続かなかったのは、アプリが「記録させるだけ」だったから。
カラダエージェントは、ここからが違う。
難しい設定はなし。入れたその日から、相棒が動き出す。
食事は写真か成分表を撮るだけ、話しかけてもOK。面倒な手入力はもう不要。
スマホのヘルスケア/Health Connectと繋ぐと、歩数も睡眠も自動で入る。
あとはAIが分析して、あなた専用の「次の一手」を提案してくれる。
レシピのURLを貼るだけ、料理や材料を撮るだけで、AIが栄養まで自動で計算。成分表示を撮ればAIが読み取り、「よく食べるもの」はワンタップ。記録の手間を、できるだけ小さくしました。

iPhoneのヘルスケアと繋いでおけば(Android版は準備中)、歩数も心拍も睡眠も自動で入る。手で書くのは、もう卒業。持っている時計やアプリのデータが、ちゃんと活きる。

食べたもの・歩数・睡眠をAIがまとめて読んで、「カルシウムが足りないからこのスムージーを」「あと少しタンパク質を」と、あなた専用の提案に変える。足りない分はサプリも、理由つきで。

AIパートナーが、いつでも相談相手に。「一番歩いた日は?」「今のペースで間に合う?」——聞けば、すぐ答えてくれる。続けたくなるのは、隣に相棒がいるから。

続かない一番の原因=入力の手間を、写真・自動連携・音声でゼロに近づけた。
貯めたデータはすぐ提案に変わる。「やった分だけ返ってくる」から続く。
点数で詰めない。相棒がそばで伴走するから、プレッシャーにならない。